日本人・外国人を交えた数人がゴスペルによってジーザスのメッセージを日本中に届けよう!と2004年より活動を始めました。2005年4月より渋谷・聖ヶ丘教会にて毎週木曜に『フランス語による賛美と聖書研究会』としてゴスペル音楽と聖書に親しむ時間を持っています。その活動には言語・国籍を超えて様々な人が参加し、さらに拡大をしています。 聖書の「ルカによる福音書」5章18-25節に語られるストーリ-から名前がつけられました。ある家をジーザスが訪ね、神の愛のメッセージ(=ゴスペル)を説いていると、奇跡が起こり、人々は歓喜に沸きました。ジーザス・ゴスペル・ハウス という名には、そのジーザスの愛を日本中に届けようという私たちの信念、コミットメント、そしてビジョンが託されています。 光の輪は、私たちを包む神の愛を示しています。
十字架は、神の愛を届けに来たジーザス・クライストを象徴しています。
鳩は、私たちに神の愛の力を運ぶ聖霊を象徴しています。
このロゴ全体は、ジーザスを中心とし神の愛に包まれた日々を送れるよう聖霊が私たちに働きかけている様子を示しています。
 
       
私達のミッション(使命)
“人々を主の喜びの中に迎え、神の救いの言葉を広め、人々が、神が本来その人に意図した者となってすべてのコミュニティに恵みとして生かされていく手助けをする”
私達のビジョン(展望)
●喜びとパワーと愛にあふれる音楽で神とその栄光と愛をたたえる、キリストを中心においた教会
●皆が日々神の言葉に元気づけられる、聖書を中心においた教会
●一人一人が神に与えられた賜物‐個性や才能を発見し築いてゆく、多様な文化と言語と国際性を持った教会
< エペソ4章11-12節: そして、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師とされたのです。こうして、聖なる者たちは奉仕の業に適した者とされ、キリストの体を造り上げてゆき・・・>
●現代において最適な方法を用いて、イエス・キリストの救いのメッセージをより多くの人々にとどける教会。
牧師(パスター)/リーダー:ジェレミ・ドンガラ。
アフリカ・コンゴ共和国生まれ。フランスで経済学修士号取得後、1982年に文部省国費留学生として来日。慶応大学で経済学博士号取得後、1991年よりアメリカ、ワシントンDCにて国連機関に勤務。ワシントンDC地域にてシニア牧師とともに教会設立などに携わったのち、再び日本で宣教するようにと神の声を聞き、2003年より東京在住。在日ガボン大使館勤務の傍ら、ギターとバイブルを手にアフリカン・リズムの賛美と歓喜を人々の心に届けようと、ゴスペルを奏でる日々を送っている。

"What's New & Pastor's Blog"にて更新しています。ぜひご覧下さい。

ジーザス・ゴスペル・ハウス・バンドはご要望によりアフリカン・ゴスペル・ミニ・コンサートのパフォーマンスを行っています。教会、学校、施設、ホームパーティ、結婚式、フェスティバルなど。
詳細は、ジェレミ
TEL 090-1706-2111 または pastor@JesusGospelHouse.comまで
お問い合わせください。

 

 

 
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